「本かけ」コレクション


本屋さんでもらうブックカバー「本かけ」を
地味に集めてます。

くわしいおはなしは、PLOFILEにて。
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新潮文庫

 

新潮文庫


いつの夏だったか、
新潮文庫の本かけです。


97年くらいだったか、最初は……パンダ!?
でしたが、もう全く違和感なし。

Yonda?君って名前、結構好きです。
今の100%ORANGEさんの絵もほかほかしてきます。


ちなみに本と購入日:坂口安吾『白痴』 2004年夏
(記述日:わからん。2007年あたり?)

不二家書店



不二家書店


おしゃれな町、自由が丘の駅前にある2階立ての本屋さん。
 そんなに広くはないスペースにたくさんの人と本。

 あの感じ、
個人的に好きです(そーですか)。
 
本かけを、広げて気づく、「f」の文字(5、7、5!)。
fujiyaの「f」ですかね。
 

ちにに本と購入日:谷川俊太郎『ONCE』 2007年12月

 ……なんでしょう、この深夜テンション文章は。
(2007年12月24日記述)

過去の記事が、出てきました。



HP移転前に書いた、
このコーナーの文章&写真が出てきました。

せっかくなので流用します(笑)。


そのような記事には、
記述した日付を、できるかぎり書こうかと思います。



………ひどい文章だなぁ(過去の変テンション文章を読んで思う)。

坊っちゃん書房



坊っちゃん書房
http://www.gintengai.or.jp/botchan/
 

名前のとおり、愛媛の本屋さんです。
街中の大きな商店街の中にありました。

 HPには、店名マークの下にお店の説明がついていたりする所が多いのですが、
 
ここは一言
「古書誠実買入」。
 

いろんな本があって楽しいところでした。
 今は楽天に出店もしているようです。


ちなみに本と購入日:『ちくま文学全集 太宰治』 2007年8月中旬

有隣堂。




有隣堂
http://www.yurindo.co.jp/corporate/
http://www.yurindo.co.jp/storeguide/?preview_flag=0&flag_no=127


神奈川を中心に、東京・千葉にある本屋さん。
ブックカバーの色を選べるのが、わたしの大好きポイントです。


地元から友人等が来た際、
この本屋をなんとなーく教えておくと、

大概、目を輝かせての報告があります(笑)。

そうそう、楽しいよなー。
今回の色はピンク。かなりポップな印象です。
他の色は、また今度。
 

ちなみに本と購入日:川上弘美『センセイの鞄』 2006年5月